ポータブル電源を使っていて、充電切れに悩んでいたり、もっと効率よく節電したいと考えていたりする方も多いのではないでしょうか。そんな方には、ソーラー充電の活用がおすすめです。コンセントに頼らず、太陽光から素早く電力を蓄えられるようになります。
そこで本記事では、ポータブル電源のソーラー充電について解説します。ソーラー充電のメリット・デメリットや、役立つ場面、おすすめのセットも紹介しているので、ポータブル電源の利便性をさらに高めたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
ポータブル電源におけるソーラー充電とは?仕組みと充電時間の目安
ポータブル電源の充電方法として、従来のコンセント充電にソーラー充電を追加すれば、電力不足に困らない快適な電力ライフが実現します。太陽が昇っている日中帯であれば、どこでも充電が可能です。アウトドアや防災、節電まで、活用の幅が格段に広がるでしょう。
ポータブル電源におけるソーラー充電の仕組みと充電時間の目安を詳しく解説します。
ソーラーパネルでポータブル電源を充電する仕組み
ポータブル電源をソーラー充電するには、ソーラーパネルが必要です。ソーラーパネルは複数の太陽光電池セルで構成されています。パネルのシリコン半導体に太陽光が当たると、電子が移動し、電極をつなぐことで電気が流れる仕組みです。
ソーラーパネルで発電した直流の電気は、そのままポータブル電源内部のバッテリーに蓄電されます。ポータブル電源を充電する際は、据置型のソーラーパネルではなく、ポータブルソーラーパネルを使用するため、パワーコンディショナーや分電盤は必要ありません。
ソーラー充電にかかる時間の目安
ソーラー充電にかかる時間は、ポータブル電源の容量(Wh) ÷ ソーラーパネル出力(W)でおおよその時間を計算できます。ソーラー充電にかかる時間の目安を見ていきましょう。
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ソーラーパネルの出力 |
ポータブル電源の容量 |
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1,000Wh |
2,000Wh |
4,000Wh |
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100W |
10時間 |
20時間 |
40時間 |
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200W |
5時間 |
10時間 |
20時間 |
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400W |
2.5時間 |
5時間 |
10時間 |
ただし、実際の発電量は、日差しの強さやパネルの角度、気温、充電ロスなどの影響を大きく受けるのが特徴です。そのため、計算上は6時間前後で満充電できる組み合わせでも、曇りや設置環境によっては半日以上かかる場合もあるでしょう。
ポータブル電源をソーラー充電するメリット3選
ポータブル電源にソーラー充電の選択肢が加われば、活用シーンがさらに広がります。電気代を抑えたい方や、非常時に備えたい方にとっても、ソーラー充電は検討する価値がある方法です。ポータブル電源をソーラー充電するメリットを紹介します。
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1.コンセントがない場所でも充電できる
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2.電気代がかからない
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3.停電中も充電できる
それぞれのメリットについて、詳しく見ていきましょう。
1.コンセントがない場所でも充電できる
ポータブル電源をソーラー充電する大きなメリットは、コンセントがない場所でも電力を補える点です。キャンプ場や車中泊スポット、屋外イベント、釣り場などでは、必ずしも近くに電源設備があるとは限りません。
ポータブル電源の充電残量を気にしながらアウトドアを行っても、十分な快適性は得られないでしょう。そこでソーラーパネルを組み合わせておけば、日中に太陽光を使ってポータブル電源へ充電でき、電源サイトに依存する必要がなくなります。
2.電気代がかからない
ソーラー充電は太陽光を使ってポータブル電源に電力を蓄えるため、コンセント充電のように使用量に応じた電気代が発生しません。そのため、電気代の負担を考慮せずに、好きなだけ電気を使えます。電気代が高騰している時期に影響を受けない点も大きな魅力です。
関連記事:電気代を節約する方法19選!夏・冬や一人暮らし・オール電化の節約術も解説
3.停電中も充電できる
ポータブル電源とソーラーパネルを常備しておけば、停電中でも太陽光を使ってポータブル電源をソーラー充電できます。一方、ポータブル電源のみしか保有していない場合は、停電前に充電した電力で生活しなければならないため、長期間の停電には対応できません。
ポータブル電源をソーラー充電するデメリット5選|解決策もあわせて解説
ポータブル電源をソーラー充電できると電力不足の不安が軽減される一方で、デメリットも理解しておく必要があります。ソーラーパネルで発電できる電力量は、常に一定ではありません。また、ソーラー充電できる時間帯には制限があります。
ポータブル電源をソーラー充電するデメリットは、以下のとおりです。
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1.天候によって充電量が左右される
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2.夜間には充電できない
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3.コンセント充電よりも時間がかかる
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4.製品によってはかさばる
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5.パネルの向きや角度の調整が必要になる
それぞれのデメリットについて、詳しく見ていきましょう。
1.天候によって充電量が左右される
ソーラー充電は太陽光を利用する仕組みなので、天候によって発電量が左右される点が大きなデメリットです。晴れている日は効率よく充電しやすい一方、曇りや雨の日はパネルに届く光が減り、発電量も下がります。
日中に充電できる前提で出かけると、予想外の悪天候でほとんど電力を得られない場合もあるでしょう。そのため、晴天時のスペックだけで判断せず、発電できない日がある前提でポータブル電源の容量やソーラーパネルの出力に余裕を持たせる必要があります。
2.夜間には充電できない
ソーラー充電は太陽光を電気に変える仕組みのため、夜間には充電できません。キャンプで夜にランタンやスマートフォン、ポータブル冷蔵庫を使う場合、日が落ちてから残量不足に気付いても、ソーラーパネルだけではすぐに回復できない点に注意が必要です。
災害時も同様で、停電が夜に発生した場合、ポータブル電源に残っている電力を計画的に使う必要があります。そのため、日照時間はできるだけ充電時間に充てた方がよいでしょう。
3.コンセント充電よりも時間がかかる
ソーラー充電は便利な一方で、コンセント充電より時間がかかりやすい点に注意が必要です。AC充電は安定した電力を本体へ送れるため、短時間で満充電できます。
一方、ソーラー充電は日差しの強さやパネルの向き、影の有無によって入力が変動するため、表記の時間で充電できるとは限りません。また、家庭用コンセントでは最大1500Wの高出力で充電できますが、小型ソーラーパネルの出力は最大でも400W程度です。
4.製品によってはかさばる
ポータブル電源とソーラーパネルをセットで使う場合、製品によっては荷物がかさばる点もデメリットです。ポータブル電源本体は容量が大きくなるほど重くなりやすく、ソーラーパネルも出力が高いモデルほど展開サイズが大きくなる傾向にあります。
徒歩移動が多い登山やハイキング、キャンプなどでは、持ち運びを負担に感じる場合があるでしょう。使いたい家電も加わると、さらに荷物の負担は大きくなります。
5.パネルの向きや角度の調整が必要になる
ソーラー充電の発電効率を常に最大化するには、ソーラーパネルの向きや角度をこまめに調整する必要があります。そのため、なかには調整を面倒に感じる人もいるでしょう。
一般的に最も日射量が大きくなる条件は、真南の方位で約30°の傾斜角度です(※1)。ただし、時間帯によって太陽の位置は変わるため、朝に設置した角度のまま放置すると、途中から発電効率が落ちる可能性もあるでしょう。
※1参考:JPEA 太陽光発電協会「設置方位や設置角度の影響はありますか?」
ポータブル電源のソーラー充電が役立つ5つの場面|こんな時に便利!
ポータブル電源とソーラー充電の組み合わせは、平常時から非常時まで幅広く活躍します。アウトドアや停電時など、コンセントに頼れない状況でも太陽光から充電できるため、電池残量を気にしながら過ごすストレスから解放されるでしょう。
ポータブル電源のソーラー充電が役立つ場面は、以下のとおりです。
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キャンプ
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登山・ハイキング
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災害による停電時
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毎月の電気代
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現場作業
それぞれの場面について、詳しく見ていきましょう。
キャンプで電池切れの心配がなくなる
キャンプでポータブル電源をソーラー充電できると、連泊やグループキャンプでも家電をフル稼働して快適に過ごせます。キャンプで電力を使う用途は、以下のとおりです。
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電子レンジや電気ケトルを使い、簡単にキャンプ料理が作れる
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電気毛布や扇風機を稼働し、暑さ・寒さ対策を万全にできる
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ポータブル冷蔵庫にキャンプ料理の食材を冷蔵保存しておける
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LEDランタンを点灯し、夜間の安全を確保できる
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写真撮影に必要なスマホを、常に満充電にしておける
ソーラー充電ができれば、電源サイトに限らず全てのサイトで電気を自給自足できます。
登山・ハイキングで遭難のリスクを軽減できる
登山やハイキングでは、ソーラー充電によってポータブル電源の充電切れがなくなると、遭難のリスクが大幅に軽減されます。山歩き中は常に地図アプリで現在地を確認したり、緊急時に連絡を取ったりできるので、安心感が高まるでしょう。
山小屋泊やベースキャンプを伴う登山では、夜間にライトや通信機器の充電も可能です。電力を自給自足できる環境が整えば、より難易度の高い登山にも挑戦できるでしょう。
災害による停電時も電力を供給し続けられる
災害による停電時にも、ポータブル電源をソーラー充電して家電への電力供給を継続できます。地震や台風による停電は、3日〜1週間以上にのぼるケースも少なくありません。
いくら大容量のポータブル電源を常備していたとしても、停電前に充電していた電力だけでは停電が復旧するまで持たないでしょう。日中にソーラーパネルで充電できれば、情報収集や安否確認、気温対策などを常に行えるため、家族の健康リスクを大幅に軽減できます。
毎月の電気代を少しずつ節約できる
日中にポータブル電源をソーラー充電し、夜間は蓄電した電力で生活すれば、電力会社からの買電量を削減できます。毎日繰り返すと、月々の電気代を大幅に節約できるでしょう。
ただし、ポータブル電源やソーラーパネルを導入するには初期費用がかかるので、電気代の節約が家計の負担を和らげるのは、初期費用を回収した後からです。
現場作業でコンセント不要で電気製品が使える
建設現場や屋外作業、農作業、イベント設営などでは、近くにコンセントがない場面も少なくありません。ポータブル電源とソーラー充電を組み合わせれば、照明や電動工具、測定機器、ノートパソコン、スマートフォンなどへ継続的に電力を供給できます。
発電機のように燃料を用意する必要がなく、音や排気を抑えながら使える点も魅力です。日中は作業の合間にソーラー充電し、夜間はその電力で工具を動かして作業を効率化します。
ポータブル電源とソーラーパネルのおすすめセット3選
ポータブル電源の売上高と販売台数が世界No1の実績を誇るEcoFlowは、ポータブル電源とソーラーパネルのセットを販売しています。ソーラーパネルは業界トップクラスとなる25%の超高効率を実現。最適な角度に設置して、多くの電力を素早く充電できます。
EcoFlowが販売するおすすめのセットは、以下のとおりです。
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DELTA 3 Classic + 160W軽量両面ソーラーパネル
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RIVER 3 Plus (290) + 110Wソーラーパネルセット
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DELTA 3 Max Plus + 220W軽量両面ソーラーパネル
それぞれのおすすめセットについて、詳しく見ていきましょう。
DELTA 3 Classic + 160W軽量両面ソーラーパネル
定格出力1,500W、容量1,024Whのポータブル電源と、160Wソーラーパネルのセット。約12.1kgで持ち運びやすい軽量コンパクト設計でありながら、合計2,000Wまで家電を動かせる強力なパワーを搭載しています。計6つの出力ポートから複数台への同時給電も可能。
約22dBのやさしい運転音なので、夜通し家電を稼働しても睡眠を妨げません。ソーラーパネルの変換効率は、業界トップクラスとなる25%超えです。約3.8kgかつ超小型な上、ワンタッチで折りたたみ収納できるボタンも付いているので、気軽に持ち運べます。
→DELTA 3 Classic + 160W軽量両面ソーラーパネル
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RIVER 3 Plus (290) + 110Wソーラーパネルセット
定格出力600W、容量286Whのポータブル電源と、110Wソーラーパネルのセット。約4.7kgの軽量コンパクト設計なので、屋内外問わず自由に持ち運べます。X-Boostで最大900Wの出力を誇り、屋外でも電気毛布や炊飯器、テレビなどの家電に給電が可能です。
ワイヤレス接続で最大858Whに容量を拡張できます。30dBの静音設計により、就寝中に使用しても眠りを妨げません。7つのポートを搭載し、アウトドアや停電対策にもおすすめです。本体にはライトが内蔵され、停電時に明かりも確保できます。
→RIVER 3 Plus (290) + 110Wソーラーパネルセット
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DELTA 3 Max Plus + 220W軽量両面ソーラーパネル
定格出力3,000W、大容量2,048Whのポータブル電源。高出力ACやUSB-Cを含む10の出力ポートから、最大3,800Wの電化製品に給電できます。業界初のAC出力分割コントロールを実現し、「夜はエアコンをオン、照明だけオフ」といった便利な使い方も可能です。
ソーラーパネルは約5.1kgの超小型デザインで、持ち運びがラクラク。オールインワン設計なので、部品忘れの心配や接続の手間もありません。30秒で素早く設置できます。
→DELTA 3 Max Plus + 220W軽量両面ソーラーパネル
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ポータブル電源のソーラー充電に関するよくある質問
最後に、ポータブル電源のソーラー充電に関するよくある質問を紹介します。
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ポータブル電源とソーラーパネルは元が取れる?
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ポータブル電源はソーラー充電しながら使用できる?
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ポータブル電源のソーラーパネルは窓越しでも充電できる?
それぞれの回答について、詳しく見ていきましょう。
ポータブル電源とソーラーパネルは元が取れる?
ポータブル電源とソーラーパネルの初期費用は10万円以上かかる場合も多く、電気代の節約だけで元を取るには、5年以上を要するでしょう。そのため、キャンプや登山、防災などでの利用価値も加味して、投資対効果を試算するのがおすすめです。
ポータブル電源はソーラー充電しながら使用できる?
ポータブル電源は、製品によってソーラー充電しながら使用できる(パススルー充電)場合もあります。キャンプや車中泊では、日中にソーラーパネルで充電しながらポータブル冷蔵庫や扇風機を使えるため、電池残量の低下が気になりません。
ただし、パススルー充電は本体に負荷がかかりやすく、発熱やバッテリー劣化につながる可能性もあるため、対応可否や推奨条件を事前に確認しましょう。
ポータブル電源のソーラーパネルは窓越しでも充電できる?
ソーラーパネルは、窓越しでもポータブル電源を充電できます。ただし、屋外で直射日光を当てる場合と比べると、発電効率は大きく下がりやすい点に注意が必要です。
窓ガラスは太陽光の一部を反射・吸収するため、ソーラーパネルに届く光の量が減ります。さらに、網入りガラスや遮熱ガラス、UVカットガラス、カーテン越しの設置では発電量が落ちやすく、思ったほど充電できないケースもあるでしょう。
まとめ
本記事では、ポータブル電源のソーラー充電について解説してきました。
ソーラー充電では、ソーラーパネルに太陽光が当たると電子が移動する仕組みを利用して、ポータブル電源を充電しています。太陽が昇っている日中帯であれば、どこでも充電が可能なので、アウトドアから防災まで幅広い用途で活躍するでしょう。
ソーラー充電で発電した電気には電気代がかからないため、節電にも効果的です。ただし、天候や時間帯によって充電量が左右される点を理解した上で、導入を検討しましょう。
EcoFlowは、業界トップクラスの変換効率を備えたソーラーパネルと、高出力・大容量のポータブル電源をセットで販売しています。ポータブル電源とソーラー充電を組み合わせて電力を自給自足したい方は、ぜひ製品の購入を検討してください。
→「DELTA 3 Classic + 160W軽量両面ソーラーパネル」
→「RIVER 3 Plus (290) + 110Wソーラーパネルセット」
→「DELTA 3 Max Plus + 220W軽量両面ソーラーパネル」
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